訪問マッサージなごみ治療院は東京,神奈川,埼玉,横浜で医療保険が適用できる訪問マッサージの治療院です。

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有料老人ホームにて、レビー小体型認知症での歩行困難に在宅マッサージ
【更新日】2015年03月06日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、東京都大田区の有料老人ホームにお住まいの70代の男性で、ご担当ケアマネージャー様からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護4とのことでした。
お身体の状態は、レビー小体型認知量により、歩行困難になり、廃用性気味で、下肢には浮腫がみとめられる状態でした。

疼痛もあり生活動作に範囲に制限がかかり、日常生活に支障が出るため、お辛いことと存じます。

ベッド上の生活が続くことで、関節が拘縮すれば、身体介護もしにくくなることも考えられる状況でした。

レビー小体型認知症は、大脳皮質の神経細胞にレビー小体と呼ばれる構造物ができることで起こるものです。物忘れのほかに幻覚症状が出ます。また、手足がこわばり、運動障害が生じるパーキンソン病に似た症状を伴います。

訪 問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流を促します。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自 動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動か すと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。リンパの流れも促し、浮腫の軽減、改 善を図ります。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、金曜日の10:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、東京、神奈川、埼玉訪問エリアの訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

 

記事タグ:有料老人ホームにて、レビー小体型認知症での歩行困難に在宅マッサージ

有料老人ホームにて 筋固縮の歩行困難、浮腫に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年03月05日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、神奈川県藤沢市の有料老人ホームにお住まいの90代の女性で、ご担当ケアマネージャー様からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。
お身体の状態は、筋肉が固縮し歩行困難になってしまったとのことでした。下肢には浮腫も診とめられる状態だそうです。

疼痛もあり行動範囲に制限がかかり、日常生活に支障が出るため、お辛いことと存じます。

筋肉がこわばる症状を筋固縮といいます。患者様ご自身が日常生活で気づくことはほとんどありませんが、病気が進むと、動作がぎこちなくなったり、歩くときに腕の振りが悪く足が引きずり気味になったりします。

訪 問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流を促します。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自 動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動か すと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。リンパの流れも促し、浮腫の軽減、改善を図ります。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、火曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、火曜日の14:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、東京、神奈川、埼玉訪問エリアの訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

 

記事タグ:有料老人ホームにて 筋固縮の歩行困難、浮腫に訪問リハビリマッサージ

特別養護老人ホームにて脳梗塞の後遺症ベッド生活に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年02月03日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

患者様は、東京都大田区の特別養護老人ホームにお住まいの80代男性で、ご家族よりお電話にて、ご連絡頂きました。

この患者様の介護認定は要介護4で、昨年の脳梗塞の後遺症で、お身体に左半身に麻痺が残り、ベッド上で寝たきりの生活を送っているとのこと。

身体を動かさない生活を送られていた為、上下肢は拘縮があるとのことでした。

生活のほぼ全てを全介助という状態でご生活されていらっしゃるので、お辛いこととと思います。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、関節の拘縮には、変形徒手矯正術を用いて、施術を致します。

変形徒手矯正術とは、関節可動域に制限を来する病状において、この可動域を拡大する(元の状態に回復)目的をもって行われるものです。

『徒手による矯正術』と厚生労働省で定められております。四肢の関節拘縮、固縮、麻痺、強直に対して行われます。

関節を動かすと筋肉がポンプ作用を起こし、血液循環が促進されます。固くなった筋肉が緩み、少しずつ可動するように促します。

関節が固くなってきてしまった場合、ご自身で動かすことが何より大切と思いますが、なかなか寝たきりのご生活の中では、困難と思います。

症状が出てから、早期が施術で効果が期待出来るので、このような症状のある方は、お気軽に、訪問リハビリマッサージなごみ治療院へご相談下さい。

患者様は、介護サービスで、入浴や、身体、生活介助をご利用されており、それ以外での週3回ご希望とのことでした。

すぐに訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整のうえ、ご本人様とご相談のうえ、金曜日の13:00のアポイントで対応させていただきました。

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、

訪問リハビリマッサージ なごみ治療院 0120-753-318 ナゴミサンイイワ

記事タグ:特別養護老人ホームにて脳梗塞の後遺症ベッド生活に訪問リハビリマッサージ

有料老人ホームにて 頸椎損傷に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年01月29日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に寄せられた、

訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

患者様は、東京都大田区の有料老人ホームにお住まいの90代の女性で、ご家族からお電話にて、ご相談頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護5とのことでした。

以前、出先で転倒されてしまい頚椎を損傷、半身不随になってしまいました。

 

しかし、在宅での生活を続ける中、関節を動かせない為、拘縮が発生しました。

介護の際に支障が出る前に、少しでも拘縮の進行を遅らせたいとのご希望でした。

頚椎を損傷し、半身不随になりますと、介護が入った時以外は関節を動かせません。

その為、拘縮が発生しやすくなってしまいます。

訪問リハビリマッサーなごみ治療院では、拘縮のある箇所を「変形徒手矯正術」を用いて、

固まった筋肉、関節を元に戻るよう促し、拘縮の緩和、改善へと導いております。

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で緩和、改善につながることと思います。お気軽に訪問リハビリマッサージなごみ治療院に

ご相談下さい。

なお、この患者様は介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、金曜日とのことでした。

すぐにマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、月曜日16:00、金曜日11:00

に訪問させて頂くことになりました。

その際に、女性施術師のご希望でしたのでご要望にお応えし、女性施術師を担当とさせて頂いております。

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院

0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

記事タグ:有料老人ホームにて 頸椎損傷に訪問リハビリマッサージ

 

有料老人ホームにて寝たきり 外部刺激獲得に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2014年12月24日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども、訪問リハビリマッサージ なごみ治療院に寄せられた、

訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介いたします。

患者様は、横浜市南区にお住まいの80代の男性で、お住まいの有料老人ホームのケアマネージャー様からお電話にて、ご相談頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護5とのことでした。

お身体の状態は、脳梗塞の後遺症で、ベッド上の生活を送られており、認知症も伴い、コミュニケーションの疎通もままならない状態で、生活動作のほぼ全ては介護スタッフの介助という状態とのことでした。ケアマネージャー様からは、拘縮の予防と全身マッサージでの血流促進でご依頼を頂きました。

脳梗塞は、糖尿病の合併症として顕れることも多く、突然何の前ぶれもなく起き、重大な後遺症を起こします。最悪の場合、そのまま死に至ることも珍しくありません。脳梗塞で倒れ麻痺が残ることも多い症状です。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、全身マッサージにより、全身の血流を促すことにより、身体機能の維持向上を図るのと、変形徒手矯正術を用いて、拘縮の予防、他動による運動療法で、筋力の低下防止を致します。

日常生活に不自由を感じていらっしゃるご本人のお辛さはもちろんのこと、身体が固くなってしまった方の身体介護は介護スタッフの方のご負担も大変なことと思います。

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で、緩和、改善につながることと思いますので、

お気軽に訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

なお、この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日・水曜日・土曜日でしたので、

すぐに施術師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、水曜日午後15:00のアポイントで対応させて頂いております。

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院

0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

 

記事タグ:有料老人ホームにて寝たきり 外部刺激獲得に訪問リハビリマッサージ

全身性廃用症候群でベッド生活に在宅マッサージと運動療法
【更新日】2014年12月18日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、東京都世田谷区にお住まいの90代の男性で、ご家族からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護4とのことでした。
お身体の状態は、転倒骨折での入院→リハビリ→退院後、在宅での運動機会をほとんど持たれなかったところから、筋力が低下し、廃用症候群から歩行困難になってしまったとのことでした。

下肢が不自由となるとご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

全身性廃用症候群は、安静状態が長期に渡って続く事によって起こる、さまざまな心身の機能低下等を指します。生活不活発病とも呼ばれ、特に病床で寝たきり状態でいることによって起こる症状が多いとされます。

訪 問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって全身の血流を促し、内臓含め、身体機能の活性化を図ります。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自 動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動か すと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、水曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、水曜日の10:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

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ギランバレー症候群での麻痺による歩行困難に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2014年12月16日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、東京都豊島区にお住まいの70代の女性で、ご家族からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。
お身体の状態は、ギランバレー症候群を発症され、上下肢に麻痺と痛みを訴えられ、筋力が低下し、歩行困難になってしまったとのことでした。

痛みや麻痺は、日常生活に支障が出るため、ご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

ギランバレー症候群は、急性多発性神経炎の特徴的な病気の症状です。神経根と末梢神経が障害され,左右の足の下肢から上肢に広がっていく麻痺,疼痛,知覚異常などが顕れます。このような障害が延髄・脳橋に及ぶと呼吸困難などを呈します。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流を促します。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、火曜日、木曜日、土曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、土曜日の17:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

記事タグ:ギランバレー症候群での麻痺による歩行困難に訪問リハビリマッサージ

難病指定疾患により四肢麻痺に在宅で受けられる訪問マッサージ
【更新日】2014年12月08日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に寄せられた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、横浜市神奈川区にお住まいの70代の男性で、ご家族からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護5とのことでした。
お身体の状態は、難病指定の脊髄の病気の多発性硬化症により、寝たきりの生活になってしまっておいででした。
関節には、両上肢下肢ともに拘縮状態とのことでした。

ご自身の意思で、お身体をほとんど動かせないので、お辛いことと思います。

拘縮とは、関節を動かさない状態でいたために、次第に可動範囲が狭まっていくことをいいます。この状態が長く続くと、本当に動かなくなってしまします。関節、身体が固くなると、更衣や、食事、車イス移乗、入浴など介護にも障害が出てきますので、介護者のご家族のご負担も重くなります。ですので、早期の対応、予防が大切になります。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、他動運動の変形徒手矯正術で施術いたします。
関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、水曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、金曜日の13:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

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脳梗塞から寝たきり 関節拘縮にリハビリマッサージと変形徒手矯正術
【更新日】2014年11月30日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

 

患者様は、川崎市高津区にお住まいの90代の男性で、ご家族からお電話を頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護5とのことでした。

お身体の状態は、2年前の脳梗塞での入院生活が長引いてしまった為、四肢の筋力が低下され、寝たきりの生活になってしまっておいででした。

関節には、上肢下肢ともに拘縮状態とのことでした。

 

関節に拘縮があると、更衣にも支障が出るため、ご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

 

拘縮とは、関節を動かさない状態でいたために、次第に可動範囲が狭まっていくことをいいます。この状態が長く続くと、本当に動かなくなってしまします。関節が動かなくなっても、その期間が比較的短期間であれば、ゆっくりと力を加えて、可動範囲を拡げていくことによって、改善することが出来ますが、長期間になると、改善するのに、強い痛みが伴ない、改善が望みにくくなります。肝心なのは、予防です。

 

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、他動運動の変形徒手矯正術で施術いたします。

関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。

このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、火曜日、木曜日、土曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、土曜日の16:00のアポイントで面談に伺いました。

 

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

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