訪問マッサージなごみ治療院は東京,神奈川,埼玉,横浜で医療保険が適用できる訪問マッサージの治療院です。

訪問マッサージ,訪問リハビリテーション,訪問リハビリ介護保険と訪問マッサージ健康保険は併用出来ます。

訪問マッサージなごみ治療院 ご自宅や介護施設・老人ホーム・グループホームに伺いします。
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四肢筋萎縮にて外出機会減少に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年03月03日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、東京都大田区にお住まいの80代の男性で、ご担当ケアマネージャー様からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護4とのことでした。
お身体の状態は、四肢筋萎縮で筋力が低下し、歩行困難になってしまい、外出の機会が失われているとのことでした。下肢には浮腫みも見とめられているとのことでした。

行動範囲に制限がかかり、日常生活に支障が出るため、ご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

四肢筋萎縮は、筋の容積が減少することです。筋力低下が自覚され、訴えられます。

訪 問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流を促します。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自 動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動か すと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、水曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、金曜日の12:30のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

 

記事タグ:四肢筋萎縮にて外出機会減少に訪問リハビリマッサージ

グループホームにてパーキンソン病に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年01月20日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

患者様は、東京都世田谷区にお住まいの80台の男性で、お住いのグループホームのケアマネージャー様より、ご相談のお電話を頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護4とのことでした。

 

10年前から、歩行のふらつきや、震えの症状が出始め、外出が困難になってしまったそうです。

運動機会の減少により、下肢には浮腫みもあり、マッサージと運動療法をご希望とのことでした。

 

身体を動かすのが、お好きな方とのことでしたので、お辛いことと思います。

 

パーキンソン病は、50歳以降に発症することが多く、手足の震え、筋肉の強ばり、動作が遅くなる、歩きづらくなるなどの特徴的な症状が出ます。徐々に症状が進行し、10数年後には寝たきりになる患者さんもいます。原因は現在も不明ですが。

初期症状は、片方の手の震えや歩行障害が多く、前かがみで小きざみに歩くようになります。筋のこわばりや手足の震えは当初は片側だけですが、進行するにしたがって反対側にも現れてきます。

1歩めが出にくくなり、歩幅も小さくなります。全体に動作が遅くなり、方向転換や寝返りが苦手になります。歩いているうちに足が体に追いつかなくなり、姿勢の反射も障害されているために前のめりの姿勢を立て直せずに転倒することもあります。

自律神経系では、便秘や立ちくらみが現れます。

在 宅の施術として、訪問マッサージなごみ治療院では、血行促進を狙い、マッサージを行います。浮腫みの解消、身体機能の維持、疼痛の緩和に努めております。 血行が促進されることで、内蔵機能が活発になり、お通じの活性化も図ります。その他、自動運動の補助や他動運動を行っており、ADLの維持にお役立て頂い ております。

パーキンソン病などで、外出困難になってしまったなどのご相談が、お気軽に訪問マッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

上 記の患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、水曜日、金曜日でした。すぐに訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ 師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、金曜日午前10時半のアポイントで対応させて頂きました。

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は訪問リハビリマッサージ なごみ治療院

0120-753-318 ( ナゴミサンイイワ )

記事タグ:グループホームにてパーキンソン病に訪問リハビリマッサージ

有料老人ホームにて全身性廃用性症候群の刺激に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年01月09日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、埼玉県新座市の有料老人ホームにお住まいの70代の男性で、ケアマネージャー様からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。
お身体の状態は、年末に肺炎での入院後、退院後の生活において、運動機会の減少から筋力が低下し歩行困難になってしまったとのことでし た。そのうえ、無気力状態が続き、廃用性症候群気味であるとのことでした。

全身性廃用症候群は、安静状態が長期に渡って続く事によって起こる、さまざまな心身の機能低下等を指sます。生活不活発病とも呼ばれ、特に病床で寝たきり状態でいることによって起こる症状が多いとされます。

さらに、リンパ節を除去をすると水分の帰り道がなくなり水分が貯留し浮腫を引き起こします。

訪 問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流とリンパの流れを促します。手技により、溜まったリンパ液 を心臓に戻すようにします。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない 範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、 可動域の維持拡大に努めております。また定期訪問となりますので、マッサージ師とのコミュニケーションを通して、外部刺激の獲得を廃用性症候群の予防目的 の一つにご依頼いただくこともあります。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、水曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、金曜日の10:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

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有料老人ホームにて変形性膝関節症疼痛緩和に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2015年01月08日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども、訪問リハビリマッサージ なごみ治療院に寄せられた、

訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介いたします。

患者様は、東京都世田谷区にお住まいの80代の女性で、お住まいの有料老人ホームのケアマネージャー様からお電話にて、ご依頼頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護3とのことでした。

転倒もされてしまってから、歩行困難となり、運動機会の減少に伴なって、両足に浮腫みと疼痛が生じてしまっているそうです。

症状の緩和をご希望されてのご依頼でした。

お医者様からは、変形性膝関節症とも診断されたそうです。

浮腫みは、心臓の血液循環調節の働きが低下し、毛細血管の血液が正常に戻れないために、毛細血管の圧が上昇し、

血管の血管の中の水分が、外ににじみ出て生じます。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、浮腫みのある箇所を手技を用いて、循環の悪くなった血液が心臓に戻るよう促し、

浮腫みの緩和、改善へと導いております。

 

また膝関節症は、膝への繰り返される負担や、怪我などにより、関節の軟骨がすり減ったり、骨の変形が生じたりする病気です。、

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、ベッド内での蹴り上げ運動などの、膝周囲の筋力トレーニングにより、

関節の安定性をよくする為に、施術しております。

 

日常生活に不自由を感じていらっしゃるとのことで、お辛いことと思います。

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で、緩和、改善につながることと思いますので、

お気軽に訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

なお、この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、火曜日・木曜日でしたので、

すぐに施術師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、木曜日午後16:00のアポイントで対応させて頂いております。

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院

0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

記事タグ:有料老人ホームにて変形性膝関節症疼痛緩和に訪問リハビリマッサージ

 

 

 

 

廃用性予防の外部刺激 浮腫の改善に訪問リハビリマッサージ
【更新日】2014年12月26日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談について、ご紹介致します。

患者様は、東京都大田区にお住まいの70代の女性で、ケアマネージャー様からお電話を頂きました。

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。
お身体の状態は、リンパ節除去手術を受けられていて、退院後の在宅生活において、運動機会の減少から筋力が低下し歩行困難になってしまったとのことでした。そのうえ、無気力状態が続き、廃用性症候群気味であるとのことでした。両下肢には浮腫が出ていて、ご本人曰く、【象の足のようだ】とのことでした。

ご本人だけでなく、介護者のご家族のご負担も大変なことと思います。

リンパ節を除去をすると水分の帰り道がなくなり水分が貯留し浮腫を引き起こします

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、マッサージによって、関節周囲の筋肉を緩め、全身の血流とリンパの流れを促します。手技により、溜まったリンパ液を心臓に戻すようにします。それに加え、これ以上の筋力低下を防ぐ為、自動、他動運動療法を取り入れて施術致します。痛みの訴えがある方には、無理のない範囲から、コミュニケーションを取りながら、進めて参ります。関節を動かすと、関節がポンプの役割をし、血液の循環がうながされます。関節拘縮の予防と、可動域の維持拡大に努めております。また定期訪問となりますので、マッサージ師とのコミュニケーションを通して、外部刺激の獲得を廃用性症候群の予防目的の一つにご依頼いただくこともあります。
このような症状にお悩みな方は、お早めに訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、水曜日、金曜日でした。すぐに、訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご家族様とご相談の上、水曜日の10:00のアポイントで面談に伺いました。

高齢者、要介護者、障害者への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院 0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

記事タグ:廃用性予防の外部刺激 浮腫の改善に訪問リハビリマッサージ

パーキンソン病で歩行困難 在宅でのマッサージと運動療法
【更新日】2014年11月29日

投稿者:なごみ治療院

先日、わたくしども訪問リハビリマッサージなごみ治療院に頂いた、訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

患者様は、東京都大田区にお住まいの60台の女性で、ケアマネージャー様より、ご相談のお電話を頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けておられ、要介護3とのことでした。

 

少し前から、歩行のふらつきや、震えの症状が出始め、日課であった、散歩と、体操倶楽部への参加等、外出が困難になってしまったそうです。

運動機会の減少により、下肢には浮腫みもあり、在宅でのマッサージと運動療法をご希望とのことでした。

 

身体を動かすのが、お好きな方とのことでしたので、お辛いことと思います。

 

パーキンソン病は、50歳以降に発症することが多く、手足の震え、筋肉の強ばり、動作が遅くなる、歩きづらくなるなどの特徴的な症状が出ます。徐々に症状が進行し、10数年後には寝たきりになる患者さんもいます。原因は現在も不明ですが。

初期症状は、片方の手の震えや歩行障害が多く、前かがみで小きざみに歩くようになります。筋のこわばりや手足の震えは当初は片側だけですが、進行するにしたがって反対側にも現れてきます。

1歩めが出にくくなり、歩幅も小さくなります。全体に動作が遅くなり、方向転換や寝返りが苦手になります。歩いているうちに足が体に追いつかなくなり、姿勢の反射も障害されているために前のめりの姿勢を立て直せずに転倒することもあります。

自律神経系では、便秘や立ちくらみが現れます。

在宅の施術として、訪問マッサージなごみ治療院では、血行促進を狙い、マッサージを行います。浮腫みの解消、身体機能の維持、疼痛の緩和に努めております。血行が促進されることで、内蔵機能が活発になり、お通じの活性化も図ります。その他、自動運動の補助や他動運動を行っており、ADLの維持にお役立て頂いております。

パーキンソン病などで、外出困難になってしまったなどのご相談が、お気軽に訪問マッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

上記の患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、水曜日、金曜日でした。すぐに訪問リハビリマッサージなごみ治療院のマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、金曜日午前10時半のアポイントで対応させて頂きました。

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は訪問リハビリマッサージ なごみ治療院

0120-753-318 ( ナゴミサンイイワ )

記事タグ:パーキンソン病で歩行困難 在宅でのマッサージと運動療法

大腿部骨折 人工骨頭置換術 にて歩行困難 
【更新日】2014年11月27日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども、訪問リハビリマッサージなごみ治療院に寄せられた、

訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介致します。

患者様は、東京都目黒区にお住まいの80代の男性で、ご本人からお電話にて、ご相談頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護3とのことでした。

以前、ご自宅で転倒されてしまい、左大腿部の頚部内側骨折をしてしまったそうです。

その後、人口骨頭置換術を行い、リハビリをされて、ご退院されました。

 

しかし、在宅での生活を続ける中、左足付け根の疼痛、浮腫みにより、歩行に不安が生じるため、

症状の緩和をご希望されてのご依頼でした。

かかりつけのお医者様からは、変形性膝腰椎症とも診断されたそうです。

日常生活に支障が出る位、痛みから不自由を感じていらっしゃるとのことで、お辛いことと思います。

人工骨頭置換術を受けると、大腿部周辺の筋肉や、血管を損傷する為、血液やリンパの流れが滞り、浮腫みが発生してしまいます。

訪問リハビリマッサーなごみ治療院では、浮腫みのある箇所を手技を用いて、

循環の悪くなった血液が心臓に戻るよう促し、浮腫みの緩和、改善へと導いております。

また変形性腰椎症は、加齢による椎間板への負担や、重労働、または、遺伝的素因などが原因となり、発症するようです。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、腰部に対して、マッサージと、運動療法を用い、疼痛緩和と筋力維持を目的とした施術を行います。

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で、緩和、改善につながることと思います。お気軽に訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

なお、この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、月曜日、金曜日とのことでしたので、

すぐにマッサージ師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、月曜日11:00と金曜日13:30に訪問させて頂くことになりました。

その際に、男性施術師のご希望でしたので、ご要望にお応えし、男性施術師を担当とさせて頂いております。

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院

0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

記事タグ:大腿部骨折 人工骨頭置換術 にて歩行困難

 

 

変形性膝関節症疼痛と浮腫みの緩和の為、訪問リハビリマッサージ
【更新日】2014年11月25日

投稿者:なごみ治療院

本日、私ども、訪問リハビリマッサージ なごみ治療院に寄せられた、

訪問マッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談についてご紹介いたします。

患者様は、東京都世田谷区にお住まいの80代の女性で、同居のご家族からお電話にて、ご相談頂きました。

 

この患者様は、介護認定を受けており、要介護4とのことでした。

先日までリハビリデイサービスに通われていらっしゃったそうですが、運動が合わず、転倒もされてしまい、

通所でのリハビリが困難になってしまったとのことで、在宅での生活を続ける中、両足に浮腫みと疼痛が生じる為、

症状の緩和をご希望されてのご依頼でした。

お医者様からは、変形性膝関節症とも診断されたそうです。

浮腫みは、心臓の血液循環調節の働きが低下し、毛細血管の血液が正常に戻れないために、毛細血管の圧が上昇し、

血管の血管の中の水分が、外ににじみ出て生じます。

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、浮腫みのある箇所を手技を用いて、循環の悪くなった血液が心臓に戻るよう促し、

浮腫みの緩和、改善へと導いております。

 

また膝関節症は、膝への繰り返される負担や、怪我などにより、関節の軟骨がすり減ったり、骨の変形が生じたりする病気です。、

訪問リハビリマッサージなごみ治療院では、ベッド内での蹴り上げ運動などの、膝周囲の筋力トレーニングにより、

関節の安定性をよくする為に、施術しております。

 

日常生活に不自由を感じていらっしゃるとのことで、お辛いことと思います。

このような症状をお持ちの方は、定期的な施術で、緩和、改善につながることと思いますので、

お気軽に訪問リハビリマッサージなごみ治療院にご相談下さい。

 

なお、この患者様は、介護サービスをご利用されており、訪問のご希望は、火曜日・木曜日でしたので、

すぐに施術師のスケジュール調整に取り掛かり、ご本人様とご相談のうえ、木曜日午後15:00のアポイントで対応させて頂いております。

 

高齢者、要介護者、障害者の方への訪問リハビリマッサージ、運動療法、変形徒手矯正術のご相談は、訪問リハビリマッサージなごみ治療院

0120-753-318 (ナゴミサンイイワ)

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